視覚優位なためか、活字よりもまんがや動画といったメディアのほうが入ってきやすいです。

もちろん活字でしか表現できないこともあるわけですが、逆にまんがでしか表現できないものもあるような気もします。

読んできた教育・福祉に関わるまんがを、プチ読了感とともに挙げておきたいと思います。

武富 健治 『鈴木先生』(2006-2011)

 

GTO(1997-)