論文

卒業論文:藤本啓寛「教育福祉論の今日的価値 -戦後教育福祉論の学説史的再検討を通じて-」

 

報告書等

・「2017年度総会時研修会報告 私たちが”遊び”から学ぶこと(天野秀昭氏講演「遊びは”生きる力”の源 ~遊びを脳科学・社会学する~」)」日本スクールソーシャルワーク協会 会報 第56号、2017年9月

・日本学校ソーシャルワーク学会 会報 33号「第3分科会 スクールソーシャルワーク研究における研究方法 ~新たな発見と気づき~」 報告、2017年1月

 

発表

〇Takahiro FUJIMOTO,What can we learn from School Social Worker? Findings & Implications,BNU・KU・UCLIOE・WU Graduate Student Round Table,Waseda University, 2018年11月

〇藤本啓寛「浮き彫りになる「教育」の輪郭 -スクールソーシャルワークの教育社会学-」日本学校ソーシャルワーク学会 研究者・大学院生交流会、早稲田大学、2018年11月

Takahiro FUJIMOTO, Participation of Social welfare in school education: The difficulties Japanese School Social Workers face with, The 2018 BeSeTo Symposium, Korea University,2018年10月

〇藤本啓寛「教育と福祉の協働を阻害するものはなにか 教員・派遣型スクールソーシャルワーカーへのインタビュー調査をもとに」、日本教育社会学会、佛教大学、2018 年9 月

〇山口真美・〇藤本啓寛・古田雄一・伊藤駿・志津田萌・櫻木晴日「被災地支援を通じた学生の意識変容‐教育支援団体での活動に注目して‐」日本教育学会、宮城教育大学、2018 年8 月

〇藤本啓寛「教員・派遣型スクールソーシャルワーカーの相互認識の社会学 関係構築の過程に焦点化したインタビュー調査に基づいて」日本学校ソーシャルワーク学会、愛知教育大学、2018年7月

〇藤本啓寛「戦後教育福祉論の学説史的再検討 ~スクールソーシャルワークとの不整合の解明~」(要旨集録pp.372~373)日本教育学会、桜美林大学、2017年8月

〇藤本啓寛「学校で実践する上での共通基盤」第13回RJ全国交流会 自由報告②「2016年度 学校におけるRJサークルの取り組み」早稲田大学、2017年6月

〇藤本啓寛「平成27年度モニタリング結果報告 BtoSの重要性について」東京都教育庁主催「教育支援コーディネーターフォーラム」(都民ホール)第1部 教育支援基礎セミナー (1)学校支援基礎セミナー(企業・NPO等向け)、2016年12月

 

その他

・早稲田大学早稲田ポータルオフィス SJ(Student Job)デザイナー(学生スタッフの採用・研修・育成制度の整備等)~2018年10月

・早稲田ウィークリー「『教育学科の歩き方』院生と創る学びのコミュニティー」、2018 年4 月13 日(金)

・Institute of Education ,University College London 訪問学術交流プログラム、2018 年3 月5日(月)~12日(月)

・早稲田大学人間総合研究センター主催シンポジウム「子ども支援の融合に向けて~教育・福祉現場の声を紡ぐ~」事務局長、2018 年2 月18 日(土)

早稲田大学教育・総合科学学術院教育会「企画展・相談会『教育学科の歩き方』」開催、実行委員長、2017年1月26日(金)~31日(水)

・小平市立小平第二中学校学校支援地域本部コーディネーター部会『職業人の話を聞く会』編集協力、2017 年6月

・早稲田大学早稲田ポータルオフィス10年史 編集協力(インタビューを担当)、2017年3月

・藤本啓寛「「一人一人の『問い』を育む、豊かな場作りへ」、2016 年6 月8 日(水)

・NPO 法人ROJE 第1 回ROJE アワード ベストフォロワー賞 受賞、2015 年10月

・放送大学授業「日本の教育改革」第9回「教員を巡る制度改革」ゲスト出演、2014年10月